2022年4月30日

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夏、冬、春、秋?と、
春夏秋冬を、
1ヶ月で味わってしまったかのような
気温の激しい4月最後の日は、

例年通りの気温で、
締め括ろうとしている。

『やっぱり
その季節らしい気温が一番良い。』

そんな着地点となる。

とは別に。

NEWSに目をやると、

大型連休の話題で笑顔が溢れ、

世界の話題で涙が溢れ、

やるせない話題で怒りが溢れ、

ぐるぐると掻き混ぜられる感情。

こちらは着地点を
見つけられずにいる。

『やっぱり
その季節らしい気温が一番良い。』

と言うのと同じように

『今の世の中が一番良い。』

と簡単に単純に、
誰もが心地良さを見つけられたなら。。

なんて。
ふと思う。

遠くの山には、
まだ僅かに花びらが残る桜が、
ここに居るよと教えてるかのようだ。

なんて。
ね。

と言ったところで、
2022年4月最後の日はこの辺で☆

2022年4月30日



『散るとわかっていながら
咲き誇る

花と言う生き物

だからこそ
その姿は美しく強い

内側から来るもの

そんな風に
私もなりたい』




⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆④☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉒

私もなりたい

⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉚☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉒



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Comments (0) 4月 30 2022

2022 Taishi’s day☆ Apr.13

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2022年4回目の13日

そして2022年、
4回目のTaishi’s day☆

早くも・・ですね。

それとは別で。

こちらは少し遅く、
桜が咲きました。

名所と言われる場所には勿論。

遠くの山にひっそりと咲いていて、
でも、遠くからもはっきりと
その存在を魅せてくれる。

名がある桜も
名もなき桜も

その逞しく強く花を広げ
でもひとつひとつは
柔らかく優しい。

温度はわからないけれど、
その姿は温かい。

樹齢何百、何千と言われる桜。
この姿をきっと植えた人は、
見れてはいない。

でも、きっと。

一本だけに込めた想いや、

何本も植えては、
絨毯のようになったらいいなと
イメージをしながらと、

それぞれ未来へ未来へと
願いや想いを込めて植えたのは、
確かなような気がする。

『どう見えていますか?』


桜越しの空に。

ふとそんなことを
語りかけてみたりして。

なんてねw

と言ったところで、

2022年4回目のTaishi’s day☆

この辺で☆

2022年4月13日。


『桜をみて笑顔になる心を
生まれ持っているから


桜に集い
桜を眺める


それが何万年をも越えて
刻み込まれている
遺伝子の一部なら


人間は皆
柔らかく優しい


そう想い
そう願い』



⑳☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆㉒

人間は皆

④☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆⑬




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Comments (0) 4月 13 2022

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