2022年5月31日

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この1ヶ月の中で、

沢山の喜怒哀楽があって、
浮いたり沈んだりと、
五感で色んな事を

感じたひと月だった。

科学や研究が進歩し、

そして
画期的に進んでいると

言われているとは言え、

それでもまだ、
可能ではなかったり、
術がなかったりと、

時にその進歩もその技術も、
無能であることを知り、
悔しさを行き場もなく
受け止める事しかできない。

そんな現実が、
まだ沢山あると、
思い知らされる。

改めて、
嬉しい事も、
悲しい事も、
未来を見ることは、
誰も出来ない。

そんなことも知らされた、
ひと月だった。

そして5月最後の日は、

初夏を通り越した
夏の日差しと、
青くそして
高く遠い空に
天を感じた。

と言ったところで、
2022年5月最後の日はこの辺で。

2022年5月31日



『描き残された絵には
まだ雪が残っている


溶けぬまま
残っている


幼き頃からの
ただただ感謝と


伝えきれなかった
いくつもの後悔も』




⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑤☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉒

残っている

⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉒








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Comments (0) 5月 31 2022

2022 Taishi’s day☆ May.13

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2022年5回目の13日

そして2022年、
5回目のTaishi’s day☆



ほんの少し前のお話。

初めて味わう辛くて苦しい時間の中で
届いたひとつのお便り。

その言葉は、
僕に望みと歩む力を与えてくれた。

時が経ち、
その便りは現実のものとなった。

眩しい光
欲してた音

全てが僕を包んだ。

夢を見てるかのような感覚。
でも確かに身体中は揺さぶられてる。

息を潜めてた細胞が
一気に空気を取り込んだから、
暴れてるかのようだ。

「震える」とは、
こんな感覚のことなのだろうか。

こんな経験をしたのは、
何度同じ経験をしていても、
初めてだった。

そして今迄何十年と、
当たり前のように見てきた光景は
当たり前ではなかった特別な事だと気づく。

そして示す。

ここはまだ入口だと。

ならば、
僕もまだ入口に立ってるだけなんだと。

まだ本当の出口は見えないけれど、
僕も共にまだまだ歩んで行きたい。

残酷過ぎる時間の中で、
目一杯許される限り、
共に歩みたい。

そして願う。

この世界に
無数の笑顔への出口を。
無数の笑顔への入口を。

無数にある出口が喜びへと。
無数にある入口が喜びへと。

ほんの少し前の想いのお話。

と言ったところで、

2022年5回目のTaishi’s day☆

この辺で☆

2022年5月13日。


『0時を過ぎたら
消えてしまいますか?
夢のような出来事は

時に美女
時にモンスターとなって
私を魅了しながらも脅かす

そんなあなたが
そばにいるから
触れられなくたって
私はいるよ

光でもなく
夢でもない

もっと近くて遠い
あなたと共に

生きるよ


いてよ。』


⑳☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆㉒

あなたと共に

⑤☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆⑬


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Comments (0) 5月 13 2022

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