2022年6月30日

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最速での梅雨明けだと言う。

確かに雨が続いたような記憶が
今年は殆どなかった。

物憂げな6月の雨に打たれながら
歌った記憶も今年はない。

あまりに早い梅雨明けで、
あまり最速の記録と言っても、
嬉しくもなく少し不安にもなる。

既に真夏日と言う気温も含め。

「さぁ!夏だ!」と言う、
構えもないままの夏入りで、
戸惑いすらある。

戸惑いと言えば・・・

庭に秋桜が咲いた。

まだひまわりが、
咲いていないのに。。

勿論写真を撮って見たり
よーく見てみたりはしたけれど。。

なんだか、
戸惑ってしまう。。

もう何月は夏、何月は冬って
月でイメージできることもなく、

「秋桜」ではなく「夏桜」
になってしまうのでしょうか。。

何だか心にも、
色んなものが混じった
6月最後の日でした。

と言ったところで、
2022年6月最後の日はこの辺でw

2022年6月30日


『あなたを


君を


想っていたら


季節外れの秋桜が咲き


蛍が夜空を舞っていた


時と空とは


繋がっていてる


そんな想いも重ねながら


遠くから吹く風に


あたりながら』


⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑥☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉒

時と空とは

⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉚☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉒

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Comments (0) 6月 30 2022

6月16日

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『もうどのくらい
経つのだろう



梅雨の合間に見えた
青空を見上げながら



僕が重ねた歳の分の
歳を重ねたであろう
君を想像しながら



戻らぬ鉛のような悔いを
祈りと願いとを固く結んで
精一杯空に届けながら』





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

祈りと願いとを固く結んで

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


Comments (0) 6月 16 2022

2022 Taishi’s day☆ Jun.13

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物憂げな6月の雨に打たれ
止んだ夜空に浮かんだ13番目の月。

日常で傷んだ心の凸凹を
一音一音が
修復していくかのように
また僕を蘇らせていく。

だからといって
それがすべてでもなく。

と同時に

決して物理的な距離ではない
その距離に
僕はまた
どこか寂しさと
虚しさを受け止めながら。

それでも
『また逢えるといいな。』
願いながら。

いつの日も
いつの頃も
この胸に流れてるメロディと共に。

また『今日と言うエントランス』から
未来へ向かって
歩いて行こうと思えた。

とまぁ
そんな数時間前の
心の中の1ページ
だったりして(笑)

と言ったところで、

2022年6回目のTaishi’s day☆

この辺で☆

2022年6月13日。


『見上げた月はビルの横で
微笑んでいるから


最上階へと駆け上がって
手を伸ばしてみたけれど
遥か遠くにそれはあった


届かない
でも
届きたい


ただただ
光輝いては
僕を魅了し続ける


夢の塊』


⑳☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆㉒

届きたい

⑥☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆⑬



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Comments (0) 6月 13 2022

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