雷がなった。
そんな夏を思い出す日でも、
雲は秋を写し、
それでも、
まだ譲らないぞと言わんばかりに、
モクモクと入道雲が居座っている。
今、移り変わりの狭間に立っている。
見上げながらそんな事を思う。
少し前の夜空には、
月の近くに輝くひかり。
土星?だと言う。
ここから見れば重なりそうな程に近い。
でもその狭間の距離はとてつもない。
重なっている様思えて、
分かり合えてると思えて、
実はその距離は思ったよりあって、
心は見えませんので、
実際の距離も計れないけれど、
できればね。
こちらだけが分かり合えていると
勘違いだけはしたくないなぁ。
と思いながら、
やって来たつもり(笑)
まぁつもりも
的外れの場合もあるけど(笑)
だとしてもね。
なるべく。
正面から向き合いながら。
今夜は中秋の名月。
満ちる手前にして
輝く月を見て。
そんなことを思います。
と言ったところで、
2019年9回目の13日。
そして2019年9回目のTaishi’s day☆
2019年9月13日
『私の心の灯台は
いつでも君が
辿り着けるように
いつか君が
辿り着いてくれるように
いつもいつまでも
私を示している』
☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆
いつか君が
☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


コメントはまだありません。