2019年11回目の13日。
そして2019年11回目ののTaishi’s day☆
遠くの山をみれば、
峰から中腹にかけ広く白く
近くの山のみれば、
峰がうっすら白く
中腹から麓にかけて赤茶色と
季節の移り変わりを確信する。
今年も残る所、
1ヶ月半と来年と言う言葉を耳にする機会が
多くなってきた。
去年の今頃は?
一昨年の今頃は?
振り返っても、
とりわけ思い出せる大きな事はない。
それは決して悪いことではないとも思うが、
時にその変化が目に見えないと、
不安に感じる時もある。
細かいことであれば、
勿論探さなくても、
去年との違いは沢山ある。
『ただここだ!』って言う
フラグを立てれるかって言うとそうでもない。
『心のどこかに
時の早さに乗っているだけの
自分がいるような気がして
地に足が着かず落ち着かない
そんな気持ちが、
不安に変わって浸食が始まっている
山を見上げる
季節の変わり目を映す
山の姿のように
目に見える変化などそうはないけれど
耳を澄ませる
『負けるな』
そう聞こえたのならまだいけるはず
深呼吸してその不安を吐き出したのなら
もう一度希望を吸って
足をひとつ前へ出してみる』
そんな風に、
浮き沈みしながらも、
言い聞かせながら歩んでいたら、
いつか誰かが僕を見て
何かの変化を感じて、
それが誰かのプラスの変化に
変わるかもしれない。
それも悪くはないと思うから、
焦りながらも迷いながらも
進んで行こうかと思います。
と山に見立てて
今日は中腹に詩を載せてみましたw
と言ったところで、
2019年11回目の13日。
そして2019年11回目のTaishi’s day☆
2019年11月13日
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そう聞こえたのならまだいけるはず
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